
3月17日【竹内文書に登場する天空浮船による地球巡幸の足跡を辿る150箇所】
竹内文書の第一人者の三和導代先生をお迎えして、奥儀を導くセミナーを開催していただきます
サービス内容
竹内文書の第一人者の三和導代先生をお迎えして 奥儀を導くセミナーを瑠璃光殿にて開催していただきます! 三和先生の楽しい講義は時間を忘れます笑 延長になってもいい様に、セミナーの後には予定を入れずに お越し下さいませ(^ ^) 『竹内文書に登場する天空浮船による地球巡幸の足跡を辿る 150カ国フィールドワークの旅 エジプト西方砂漠と新博物館 編』 日本には世界史の謎を解き明かす人類最古の文献資料が存在しています。 竹内文書です。それを実証するために 30 年以上約 150 カ国の世界中を駆け回った体験を通しての竹内文書の世界をトークと映像でご案内いたします。 【エジプト西方砂漠と新博物館編】 長年待ちに待った日本の援助で完成したギザのエジプト大博物館が本格的に2025年11月4日にオープ ンしました。日本語、英語、アラビア語の解説がありますので、日本人にとってはうれしい限りです。 内部からは3大ピラミッドも一望できます。最大の展示物であるツタンカーメンの黄金のマスク も自由に写真撮影が可能となりました。 そして治安上の問題で立ち入りの制限のあった西方砂漠であ る白砂漠、 黒砂漠に15年ぶりに訪れる機会にも恵まれました。エジプト訪問歴も 20回以上ですが、訪 問する度に新しい発見があるのがエジプトです。 竹内文書にはスメラミコトが任命したカイロ氏の名 前も登場します。 竹内文書:古事記より 200 年以上前に編纂された神武天皇以前の宇宙創成の超古代からの人類の歴史書。アカデミックな世界では偽書と言われていますが、宇宙、地球創世の時代から人類が異星からの人々によって創造された時代からの軌跡が記録されています。 人類の先祖は宇宙からやって来ました。現在より文明が発達していた超古代では日本から世界中に天空浮船で言語を初めとして文化等が伝えられた時代がありました。 日時: 2026年3月17日(火)14 時~16時半位 終了後歓談 会場: 瑠璃光殿 (東京都新宿区白銀町2-11) 参加費 ¥3,690 場所: 白銀公園正門前 地下鉄東西線神楽坂駅より徒歩3 分 JR 飯田橋駅より徒歩10 分 申込み: 光海UMI 09046650088 rurikouden@gmail.com 講師:三和 導代 http://takenouchi-documents.com/ 三和導代 ◆ MICHIYO MIWA 青山学院大学文学部フランス文学科卒業後、学生時代に高坂和導の講演会に参加したことがきっかけで結婚。 高校教諭として5年間勤務後、旅行業界に転職。 その間、海外青年協力隊でカーナに2年、NGO活動で東京とマリ共和国に 4年間往復を重ねながら、ボランティア活動も従事。 帰国後は海外の秘境旅行専門の旅行企画・販売・添乗業務に復帰し、 アフリカ中心に世界各国約150カ国への 秘境ツアーに飛び回る日々。 一方、2002年、夫の高坂和導が他界してから、彼の遺した竹内文書の英語版、イタリア語、スペイン語、フランス語の翻訳を完成。自らのガン闘病後の2011年より、竹内文書の普及、縄文時代への回帰をライフワークとし、 講演、執筆、映像制作など多岐に渡る活動の日々。
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