7月10日(日) 茶龍麺 × SHIN瞑想 初のコラボ

いのちの食卓 Saryu 〜 vol.1 おだやかな瞑想で深める、 茶龍麺のやさしさ 〜

  • 2 時間 30 分
  • ¥5000
  • 瑠璃光殿 新宿区白銀町2-11

サービス内容

いのちの食卓 Saryu 〜 vol.1 おだやかな瞑想で深める、茶龍麺のやさしさ 〜 \\ 茶龍麺 × SHIN瞑想 初のコラボ企画! // 「いのちのご馳走となりますように」 そんな料理人の思いから生まれたのが、「茶龍麺(さりゅうめん)」です。 忙しい毎日では、スマホを片手にただ空腹を満たそうと食事することも多いのではないでしょうか。 茶龍麺の役割は、そんな日常に食事と丁寧に向き合う時間を作ることにあります。 いつの間にか忘れてしまった、食事を味わうこと。「いただきます」「ごちそうさま」の気持ち。それを思い出すには、ゆったりとした時間とおだやかな心、体にやさしい食事が必要です。 祈りの食卓Saryuでは、茶龍麺を食べる前にゆっくり時間を設け、自分自身をよく理解するところから始まります。ときに瞑想やヨガ、祈りなどツールはさまざまですが、私たちが見失いがちな「今あるもの、今ここ」に目を向けることで心の緊張がゆるみ、大らかな呼吸をいざないます。 五感が研ぎ澄まされ、味に集中する精神の準備を整えたところで、いよいよ健康美容食の茶龍麺を召し上がって頂きます。 体にやさしいお茶と漢方からスープを作ることでやわらかい味わいになり、そのスープを飲むことでお茶や漢方が持つ美肌効果や整腸作用・免疫力向上等の効果も期待出来る、カラダ思いの麺料理。 「祈りと共に 命を頂き、命のご馳走となる」 これは、あなたのための時間。 あなたの命をつつむ大切な体と心にやさしいひとときは、あなたの命へのご馳走となるでしょう。 ようこそ、いのちの食卓 Saryu へ。 【開催内容】 ・茶龍麺を味わうための「心にやさしい瞑想」 ・お茶と漢方スープの「茶龍麺(さりゅうめん)」 <開催概要> 日 時:2022年7月10日(日)12:00~14:30 場 所:神楽坂 瑠璃光殿 締 切:7月9日(土)(食事準備のため締め切らせていただきます) 参加定員:10名 ※ 定員になり次第締め切らさせていただきます <予定スケジュール> 11:45 開場 11:50 ごあいさつ、主旨説明 12:00 心にやさしい瞑想 (約50分) 13:00 昼食「茶龍麺」 14:30 終了 【会 費】 5,000円 / 人 ※ 会費にはクラス参加料と昼食代(茶龍麺)を含みます。 ※ 当日払いとなります。 ※ 定員になりしだい締め切らせていただきます。 ∽…∞…∽…∞…∽…∞…∽…∞…∽…∞…∽…∞… ◾️ PLOFILE ふかだ たかし |茶龍麺創始者・命を紡ぐ料理人|  15歳から料理の世界に入り、19歳の頃に遭った交通事故で生死を彷徨ったことで命への探究心が芽生える。25歳で「普茶料理」(精進料理)の師と出会い、食と命への考え方に強い衝撃を受け、そこから30年間におよぶ研鑽の末、命の尊さや大切さを伝えるために「茶龍麺」を生み出す。現在は神奈川県三浦市にある「孝貴茶龍研究所」を拠点に活動。 TAKAKO |光のおむすび光師・美容薬膳家・古神道家・数秘家|  出生時に20歳までしか生きられないと宣告されたが、食と祈りによって命が生かされた経験により、幼少期から神とのつながりを感じる。現在は全国各地で古神道の神事や観音舞の奉納を行いながら、美と健康をという側面から「茶龍麺」の普及に力を入れる。 SHIN |瞑想セラピスト・マインドフルネス講師・ヴェーダ祭祀実践家|  過去に寺院職員としてお寺の運営に従事。修験道の山岳修行や密教儀礼の護摩(火)から気づきを得てヨーガや瞑想を日常に取り入れる。現在は瞑想やアーサナを活用したマインドフルネス講師として活動しつつ、自身の霊性向上の目的で古代ヴェーダ祭祀を実践。TAKAKO氏の古神道と協調して、「茶龍麺」が大事にする《祈り》というテーマを表現する。 瑠璃光殿HPのご予約フォームから  https://www.rurikouden.com/contact フェイスブックで繋がっていらっしゃる方は 秋葉由美(光海UMI)メッセンジャーからでもOKです。


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